男性
不貞行為の慰謝料としてLINEの履歴だけを根拠に慰謝料を回収した事例(事例210)
事情 依頼者の方は、妻が職場の同僚の男性と肉体関係がありそうなラインの履歴をみて、相談に来られました。 結果 妻の同僚に対して弁護士からラインの履歴の存在を提示して慰謝料請求をなし、相手方からの反論はあったものの、最終的には賠償金を勝ち取ることができました。 解決ポイント 不貞行為に関しては通常隠さ... 続きはこちら≫
不貞行為の慰謝料として400万円を請求されたが、100万円を支払うことで解決できた事例(事例209)
事情 依頼者の方は、同僚女性と懇意になって男女関係を持ったところ、当該女性の夫から、不貞行為をしたとして、慰謝料400万円の支払を求める内容証明郵便が届き、弊社に相談に来られました。 結果 不貞行為自体は認め、その経緯として女性からの積極的勧誘行為があったこと、 性行為の期間 頻度ともにわずかであるや... 続きはこちら≫
婚約破棄による損害賠償請求をした事案(事例208)
事情 依頼者の方は、婚約者が不貞行為をしたことにより婚約を破棄されましたが、婚約者とその不貞相手に対する慰謝料の請求を依頼されました。 結果 婚約者とその不貞相手から、それぞれ100万円ずつの慰謝料の支払を受けることができました。 解決ポイント 依頼を受けた後、弁護士から婚約者及びその不貞相手に内容... 続きはこちら≫
不貞行為の慰謝料として300万円を請求されたが、50万円を支払うことで解決できた事例(事例207)
事情 依頼者の方は、ある女性と懇意になって男女関係を持ったところ、当該女性の元夫から、婚姻中に不貞行為をしたとして、慰謝料300万円の支払を求める民事訴訟を起こされ、その訴訟への対応を依頼されました。 結果 民事訴訟では、早期解決の観点から、慰謝料として50万円を支払うという和解をされました。 300... 続きはこちら≫
離婚訴訟を提起したところ、相手方が協議の離婚を申し出て離婚が成立した事例(事例206)
事情 相談者(Xさん)は、Yさんと結婚しましたが、Yさんとの性格の不一致が原因で別居するに至ったところ、Yさんから婚姻費用分担請求調停を申立てられたため、弊所にご相談に来られました。 結果 弁護士がXさんの代理人となって上記調停を対応しました。また、当方からYさんに対し、離婚調停を申立てましたが、Yさ... 続きはこちら≫
暴力等に対する慰謝料の金額を0円として協議離婚を成立させた事案(事例204)
事情 ご依頼者様は、相手方の奥様の家事や育児への不協力を理由に複数回暴力を振るったことがあり、その後奥様はご息女様を連れて別居することになりました。 離婚自体には応じる姿勢だったものの、慰謝料として数百万円を請求しており、本人間での調停でも折り合いがつかなかったことから、弊事務所にご依頼されました。 結... 続きはこちら≫
5年以上前の未払養育費について時効援用が認められた事例(事例203)
事情 相談者(Xさん)は約12年前にYさんと離婚しましたが、その際、決められた養育費を払うことなく現在に至っていたところ、Yさんの代理人弁護士から未払いの養育費の請求がきたため、弊所にご相談に来られました。 結果 弁護士がXさんの代理人として交渉し、時効によって消滅していた養育費は時効援用をし、結局、... 続きはこちら≫
離婚後の事情変更を理由に養育費の減額を成功させた事案(事例201)
事情 ご依頼者様は、以前弊事務所にて相手方との離婚をご依頼され、最終的に離婚調停にて離婚が成立していました。 離婚調停成立の際に相手方との間のご子息(1人)に対する養育費の金額も定められましたが、後に再婚相手との間にご子息が誕生されたこと、収入が減少すること、相手方の収入が増額している可能性があることを理由に養育費... 続きはこちら≫
釣り上げられた解決金をギリギリまで減額した事例(事例200)
事情 依頼者(夫側)は、性格の不一致で妻と離婚をしたかったのですが、法律上有効な離婚原因はなく、別居期間も1年未満と短かったため、自力では離婚は実現できないとして、ご来所されました。 結果 相手方は離婚を望んではいませんでしたが、依頼者の離婚の意思は固く、お金を多少多く払ってでも離婚したいという状況でした... 続きはこちら≫
離婚裁判中に、互いに円満にやり直すことを決めた事案(事例191)
離婚裁判中に、互いに円満にやり直すことを決めた事案 離婚請求事件 男性 事情 相談者(Xさん)は、Yさんと結婚しましたが、Xさんが家を出る形で別居するに至ったため、離婚について弊所にご相談に来られました。 結果 XさんとYさんは互いに弁護士を立てて、任意で協議しましたが、まとまらなかったため... 続きはこちら≫


















