浮気・不倫された
不貞行為の相手方に対する慰謝料請求で,交渉による増額を実現した事案(事例214)
事情 相談者(Xさん)の夫(Zさん)とYさんの不倫が発覚。XさんがZさんを追及したところ,ZさんはYさんとの不貞行為を認めた。そこで、Xさんは,不貞行為の相手であるYさんへの慰謝料請求を検討。そこで,弁護士に相談することとなった。 結果 相手方に弁護士がつき,早期のうちに慰謝料の額のみが争点となった。... 続きはこちら≫
不貞相手の住所地が不明だったが、23条照会を利用して特定できた事例(事例213)
事情 相談者(Xさん)は、夫(Yさん)の不貞が発覚し、これを問いただしたところYさんは不貞を認めました。もっとも、Yさんとは、離婚せず、Yさんの不貞相手であるZさんに慰謝料を請求することにしました。しかし、Zさんの電話番号はわかっていましたが、住所地まではわかりませんでした。そのため、幣事務所にご相談に来られました。... 続きはこちら≫
長期間の不貞行為により、慰謝料を200万円以上獲得できた件(事例211)
事情 相談者は、配偶者と結婚して50年以上、経過していました。配偶者が40年ほど不倫をしていることを知り、不倫相手に損害賠償を請求するために、法律事務所に相談に来られました 結果 弁護士が相談者から事情を聞き、資料を集めて、相手方に慰謝料を請求しました。 解決ポイント 相手方は、低額の和解案を提示す... 続きはこちら≫
不貞行為の慰謝料としてLINEの履歴だけを根拠に慰謝料を回収した事例(事例210)
事情 依頼者の方は、妻が職場の同僚の男性と肉体関係がありそうなラインの履歴をみて、相談に来られました。 結果 妻の同僚に対して弁護士からラインの履歴の存在を提示して慰謝料請求をなし、相手方からの反論はあったものの、最終的には賠償金を勝ち取ることができました。 解決ポイント 不貞行為に関しては通常隠さ... 続きはこちら≫
婚約破棄による損害賠償請求をした事案(事例208)
事情 依頼者の方は、婚約者が不貞行為をしたことにより婚約を破棄されましたが、婚約者とその不貞相手に対する慰謝料の請求を依頼されました。 結果 婚約者とその不貞相手から、それぞれ100万円ずつの慰謝料の支払を受けることができました。 解決ポイント 依頼を受けた後、弁護士から婚約者及びその不貞相手に内容... 続きはこちら≫
算定表に基づく養育費の金額よりも高い金額で養育費を獲得できた事例(事例205)
事情 相談者(Xさん)は、Yさんと結婚しましたが、Yさんの不貞が発覚し、離婚したいと思うようになり、弊所にご相談に来られました。 結果 弁護士がYさんと任意で協議しようと思い、連絡しましたが、拒否されたため、離婚調停を申し立てました。主な争点は養育費や慰謝料等でした。本来の養育費の相場は、約5万円ほど... 続きはこちら≫
弊所のサポートとして継続相談サポートを選択し、弁護士がアドバイスを行った事例(事例202)
事情 相談者(Xさん)はYさんと結婚しましたが、Yさんの不貞が発覚し、婚姻から3年後に別居するに至りました。Xさんは、Yさんとの離婚を決意しましたが、離婚の進め方についてわからなかったため、弊所にご相談に来られました。 結果 Xさんは、弊所のサポートとして継続相談サポートを選択され、離婚に関するアドバ... 続きはこちら≫
最終的に条件を良くすることで離婚を選択した事例(198)
離婚事件 女性 事情 依頼者の方は、夫が不貞行為をしたことから子供二人を連れて別居し、その後自ら離婚調停を申し立てられましたが、夫が離婚に応じなかったことから、離婚訴訟の提起を依頼されました。 結果 依頼者の方は、夫との離婚、2人の子らの親権の獲得、養育費の支払、慰謝料の支払を求められました... 続きはこちら≫
夫の不貞相手に対する慰謝料を請求し、早期に解決した事案(事例176)
夫の不貞相手に対する慰謝料を請求し、早期に解決した事案 損害賠償請求 女性 事情 依頼者の夫と既婚女性Aが不貞関係にあり、依頼者がAへの慰謝料を求めた。 金額以上に怒りを伝えたいとのことで、専門家に対応してもらおうと考え、相談に来られた。 結果 相手方が100万円を支払うことで合意し、受任か... 続きはこちら≫
資力がないことを理由に不貞行為の慰謝料をしようとしなかった相手方に、弁護士が粘り強く交渉して分割払いの和解契約書を交わすに至った事例(解決事例158)
資力がないことを理由に不貞行為の慰謝料を支払おうとしなかった相手方に、弁護士が粘り強く交渉して分割払いの和解契約書を交わすに至った事例 離婚等請求事件 男性(Xさん) 事情 相談者(Xさん)は、妻(Yさん)の不貞が発覚し、これを問いただしたところYさんは不貞を認めました。その後、Yさんとは、離婚に至りました。Xさんは、... 続きはこちら≫


















