面会交流

2022年05月11日

子を連れ去った妻に対し、面会交流の条件や解決金の金額の減額などを実現した事案(事例187)

子を連れ去った妻に対し、面会交流の条件や解決金の金額の減額などを実現した事案 離婚等請求事件 男性   事情 依頼者の方は、子を連れ去った妻の代理人弁護士から、離婚請求などを一方的に突きつけられ、調停申立も間近の状態でした。   依頼者としては、面会交流の条件を良くしたり、慰謝料請求を減額したりなど... 続きはこちら≫

2022年02月02日

面会交流の調整と財産分与等についてまとめ協議離婚した事例(事例180)

面会交流の調整と財産分与等についてまとめ協議離婚した事例 離婚協議事件 女性   事情 夫婦生活の中で精神失調を訴えられ、夫に対して離婚を求めることとしてご相談に来られました。   結果 お子さんとの関係では、お子さんの将来や生活環境への配慮から親権は夫に譲ることとしましたが、面会交流は手厚い内容を... 続きはこちら≫

2021年10月27日

面会交流の調停を申し立てたが、最終的に夫婦関係をやり直すという結論に至った事例(事例178)

面会交流の調停を申し立てたが、最終的に夫婦関係をやり直すという結論に至った事例 面会交流調停申立事件 男性   事情 相談者は、妻と口論し、別居したが、子供と会えない日々が続いたので、面会交流の調停の申立を行い、月に1回、1時間、面会するという内容で成立したが、この内容に納得がいかなかったため、弊事務所にご相... 続きはこちら≫

2021年09月08日

離婚相手が連れ出した未成年の子について、審判・抗告審を経て面会交流が実現した事例(事例171)

離婚相手が連れ出した未成年の子について、審判・抗告審を経て面会交流が実現した事例 面会交流審判・抗告審 男性   事情 相手方が未成年の子を連れ出して離婚を請求し、約2年間の調停・訴訟手続を経て離婚が成立した。 その間、依頼者は未成年の子に会えないままであった。   依頼者は、親権については相手方に... 続きはこちら≫

2021年07月28日

審判により、面会交流の実施が認められた事案(解決事例166)

審判により、面会交流の実施が認められた事案 面会交流調停申立事件 男性 事情 妻が突如、1歳の子を連れて別居し、その後全く子と会うことができていなかった。 当初は自身で監護権者変更調停などを行っていたが、主張が認められず、子との面会交流を求めて来所された。   結果 審判により、子が3歳になるまでの間、月2回... 続きはこちら≫

2021年03月24日

元夫と子供の面会交流で元夫がルールを破って女性を同席させていたことを受け、罰則規定を設けた事例(解決事例149)

元夫と子供の面会交流で元夫がルールを破って女性を同席させていたことを受け、罰則規定を設けた事例 面会交流に関する協議 女性(Xさん) 事情 相談者(Xさん)は以前、当初にご依頼頂いて、元夫(Yさん)と協議離婚しました。   その際、子供の親権は、Xさんが取得し、面会交流は自由と定めました。もっとも、面会のルー... 続きはこちら≫

2020年04月17日

年2回の宿泊付き面会交流を含む、月2回の面会交流が認められた事例(解決事例138)

年2回の宿泊付き面会交流を含む、月2回の面会交流が認められた事案 面会交流調停申立事件 女性(Xさん) 事情  相手方が弁護士を入れて対応していたところ、自身で手続を進めるのが心配になり来所されました。 結果  審判により、年2回の宿泊付き面会交流を含む、月2回の面会交流が認められました。 解決ポイント  相手方が面会... 続きはこちら≫

2019年12月11日

相手方が離婚に応じない姿勢であったが、交渉により離婚に応じさせた事例(解決事例132)

相手方が離婚に応じない姿勢であったが、交渉により離婚に応じさせた事例 離婚等請求事件 女性(Yさん)   事情  相手方が不貞行為や浪費を繰り返したため、別居の上で離婚を求めた事例です。相手方は、未成年の子との面会を強く求めたが、子自身が会うことを拒絶しており、応じられませんでした。相手方は、当初、無理矢理に... 続きはこちら≫

2019年09月25日

上手く主張し交渉する事で、解決金として割高の金額を獲得できた事例(解決事例126)

上手く主張し交渉する事で、解決金として割高の金額を獲得できた事例 離婚・婚姻費用・面会調停事件 女性(Aさん)   事情  依頼者は、夫に浮気をされたことを知り、その証拠もつかんだことから、離婚しようと考え、当事務所に御来所されました。不貞慰謝料を請求することはもちろんですが、財産分与に関してはいろいろな争点... 続きはこちら≫

2019年07月24日

財産分与について特有財産の主張を認めさせ、相手方の請求金額から大幅に減額した事例(解決事例119)

財産分与について特有財産の主張を認めさせ、相手方の請求金額から大幅に減額した事例 離婚等請求事件 男性(Yさん)   事情  別居して3年が経過していたが、相手方が離婚に応じなかったため、弁護士が介入して調停離婚を成立させた事例です。別件で弊事務所に依頼していたことがあり、引き続きご依頼いただきました。 結果... 続きはこちら≫

 

離婚・慰謝料・財産分与の無料相談。 まずはお問い合わせください。TEL:0120-115-456 受付時間:平日9:00~19:00 初回相談料0円 土曜日相談実施

メールでのご予約も受け付け中です。

離婚・慰謝料・財産分与の無料相談。 まずはお問い合わせください。TEL:0120-115-456 受付時間:平日9:00~19:00 初回相談料0円 土曜日相談実施

メールご予約受付中