元夫に対して、養育費の支払いを督促し、面会交流についての取り決めを守るよう申し入れた事例(事例193)
元夫に対して、養育費の支払いを督促し、面会交流についての取り決めを守るよう申し入れた事例
養育費・面会交流
女性
事情
依頼者は、元夫との間で、調停で二人のお子様の養育費及び面会交流について既に合意されていましたが、その後も、元夫からの養育費の支払いが遅れがちになり、元夫は面会交流についても調停では認められていない泊りでの面会交流を要求するなど、元夫との間でトラブルが続いていました。
結果
そこで、元夫に対し、養育費を毎月期限内に支払うこと、面会交流についても調停で合意した時間どおりに実施するよう求める内容証明郵便を送付しました。
- 不貞行為の相手方に対する慰謝料請求で,交渉による増額を実現した事案(事例214)
- 長期間の不貞行為により、慰謝料を200万円以上獲得できた件(事例211)
- 算定表に基づく養育費の金額よりも高い金額で養育費を獲得できた事例(事例205)
- 弊所のサポートとして継続相談サポートを選択し、弁護士がアドバイスを行った事例(事例202)
- 最終的に条件を良くすることで離婚を選択した事例(199)
- 弁護士が介入することで、家の明渡しが猶予された件(事例197)
- 不貞した配偶者と今後の婚姻関係に関する取決めを合意書の形で作成した事例(事例196)
- 適正な額の養育費の支払を受けることができ、財産分与として相当額を取得することができた事例(事例195)
- 不貞行為を理由に慰謝料の支払いを求められたが、早期の離婚が成立した事例(事例194)
- 元夫に対して、養育費の支払いを督促し、面会交流についての取り決めを守るよう申し入れた事例(事例193)


















