面会交流の調停を申し立てたが、最終的に夫婦関係をやり直すという結論に至った事例(事例178)

面会交流の調停を申し立てたが、最終的に夫婦関係をやり直すという結論に至った事例

面会交流調停申立事件

男性

 

事情

相談者は、妻と口論し、別居したが、子供と会えない日々が続いたので、面会交流の調停の申立を行い、月に1回、1時間、面会するという内容で成立したが、この内容に納得がいかなかったため、弊事務所にご相談に来られました。

 

結果

弁護士が、再度、面会交流の調停を申立を行い、よりよい条件での面会を求めました。

もっとも、調停を重ねる上で、相談者と妻が夫婦関係をやり直すという結論に至り、別居を解消するに至りました。

解決ポイント

本件では、面会交流の調停を申立てましたが、最終的に夫婦関係をやり直すという結論に至り、相談者は毎日子供と接することができるようになりました。

その結論に至る過程で弁護士が粘り強く相手方と交渉したため、このような結果を得ることができました。

 

 

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