不貞行為の慰謝料としてLINEの履歴だけを根拠に慰謝料を回収した事例(事例210)
事情
依頼者の方は、妻が職場の同僚の男性と肉体関係がありそうなラインの履歴をみて、相談に来られました。
結果
妻の同僚に対して弁護士からラインの履歴の存在を提示して慰謝料請求をなし、相手方からの反論はあったものの、最終的には賠償金を勝ち取ることができました。
解決ポイント
不貞行為に関しては通常隠されているので証拠が不純分であることが多いです。 限られた証拠から弁護士が経験を生かして相手方から慰謝料を勝ち取ることもあります。 同じようなお悩みの方は一度ご相談ください。
- 不貞行為の相手方に対する慰謝料請求で,交渉による増額を実現した事案(事例214)
- 不貞相手の住所地が不明だったが、23条照会を利用して特定できた事例(事例213)
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- 不貞行為の慰謝料としてLINEの履歴だけを根拠に慰謝料を回収した事例(事例210)
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- 弊所のサポートとして継続相談サポートを選択し、弁護士がアドバイスを行った事例(事例202)
- 不貞行為による慰謝料を請求された事案で、弁護士の介入により大幅な減額ができた事案(事例177)


















