長期間の不貞行為により、慰謝料を200万円以上獲得できた件(事例211)
事情
相談者は、配偶者と結婚して50年以上、経過していました。配偶者が40年ほど不倫をしていることを知り、不倫相手に損害賠償を請求するために、法律事務所に相談に来られました
結果
弁護士が相談者から事情を聞き、資料を集めて、相手方に慰謝料を請求しました。
解決ポイント
相手方は、低額の和解案を提示するなど誠意がない回答をしてきました。丹念に交渉することで、相場よりもよい金額で和解することができました。
- 不貞行為の相手方に対する慰謝料請求で,交渉による増額を実現した事案(事例214)
- 長期間の不貞行為により、慰謝料を200万円以上獲得できた件(事例211)
- 算定表に基づく養育費の金額よりも高い金額で養育費を獲得できた事例(事例205)
- 弊所のサポートとして継続相談サポートを選択し、弁護士がアドバイスを行った事例(事例202)
- 最終的に条件を良くすることで離婚を選択した事例(199)
- 弁護士が介入することで、家の明渡しが猶予された件(事例197)
- 不貞した配偶者と今後の婚姻関係に関する取決めを合意書の形で作成した事例(事例196)
- 適正な額の養育費の支払を受けることができ、財産分与として相当額を取得することができた事例(事例195)
- 不貞行為を理由に慰謝料の支払いを求められたが、早期の離婚が成立した事例(事例194)
- 元夫に対して、養育費の支払いを督促し、面会交流についての取り決めを守るよう申し入れた事例(事例193)


















